採用事務代行おすすめ11選|採用代行との違いと月3万円台からの料金相場
業務代行・アウトソーシング 採用応募者への連絡や面接の日程調整に追われて、候補者を見極めることに時間を使えていない。
採用担当者からよく聞く悩みです。
こうした事務作業だけを切り出して任せられるのが採用事務代行です。
ただし戦略立案や母集団形成まで含む採用代行(RPO)とは対応範囲も料金も異なり、月3万円台から40万円台まで幅があります。
本記事では採用事務代行のおすすめ11選を比較し、依頼できる業務、採用代行との違い、料金相場、職業安定法との線引き、失敗しない選び方まで解説します。
3分でわかるタクシタ採用
タクシタ採用では「応募者対応が追いつかない」「日程調整に時間を取られる」「採用担当が兼務で手が回らない」といった課題を解決する手法を提供可能です。
採用戦略の策定から母集団形成、応募者対応、一次面接、内定・入社後の管理まで一気通貫で代行します。
大手専業RPOの月20〜60万円に対し、月額18万円〜で依頼できるため、中小企業でも導入しやすい価格帯です。

目次
採用事務代行とは
採用事務代行とは、応募者への連絡や面接の日程調整、スカウトメールの送信といった採用活動に付随する事務作業を外部に委託するサービスです。
採用業務には、どのような人材を採るかを決める戦略的な判断と、決まったことを回していく事務作業の両方が含まれます。
そのうち判断を伴わない作業だけを切り出して任せるのが採用事務代行です。
「採用事務」と「採用」の違い
| 区分 | 具体例 |
| 採用事務(外に出しやすい) | 応募者への一次連絡、面接の日程調整、スカウトメールの送信、求人票の入稿、採用管理システムへの登録、選考結果の通知、内定者への書類送付 |
| 採用(社内に残すべき) | 採用計画の決定、求める人物像の定義、面接での見極め、採否の判断、条件提示 |
採用担当者の時間を圧迫しているのは、多くの場合前者の事務作業です。
特に日程調整は、候補者と面接官の予定を突き合わせて往復が発生するため、件数が増えるほど負担が跳ね上がります。
採用代行(RPO)との違い
混同されやすいのが「採用代行(RPO)」です。
| 比較項目 | 採用事務代行 | 採用代行(RPO) |
| 対応範囲 | 日程調整、応募者対応、スカウト送信、求人票の入稿など実務 | 上記に加えて採用戦略の立案、母集団形成、媒体選定、面接 |
| 主な依頼先 | オンラインアシスタント、事務代行会社 | 採用支援会社、人材会社 |
| 料金の目安 | 月5万円〜15万円程度 | 月20万円〜60万円程度 |
| 期待できること | 担当者の工数削減 | 工数削減に加えて採用成果の改善 |
採用担当者がいて手が足りないだけなら採用事務代行、そもそも応募が集まらない・採用がうまくいっていないならRPOという使い分けになります。
採用代行の費用については採用代行の費用相場は?料金体系・業務別の目安・費用対効果までまとめて解説でくわしく解説しています。
【自社調査】採用担当が置かれている状況
kubellパートナーの調査では、人手不足・採用難によって「経営層や管理職が実務を直接担当している」が30.1%、「本来やりたい仕事に手をつけられていない」が41.3%という結果でした(採用難による人手不足と業務逼迫の実態調査/n=509・複数回答)。
同じ調査では、今後最も優先したい取り組みとして「採用を強化していく」が32.6%で最多である一方、現状の対応は「今いるメンバーの残業や兼務でカバーしている」が50.1%でした。
つまり採用を強化したいのに、その採用業務を回す人がいないという状態です。
専任の採用担当を置けない企業では、経営者や管理職が日程調整に追われることになります。
採用事務代行に依頼できる業務
採用のフェーズごとに整理します。
募集を始める前
| 業務 | 内容 |
| 求人票の作成補助・入稿 | 原稿のたたき台作成、媒体への入稿、掲載内容の更新 |
| 採用管理システムの整備 | 選考ステータスの設定、テンプレートの登録 |
| 候補者リストの作成 | 媒体上での条件検索、リストの整理 |
選考が動いている間
| 業務 | 内容 |
| 応募者への一次連絡 | 受付の返信、書類の受領連絡、問い合わせ対応 |
| 面接の日程調整 | 候補者と面接官の日程の突き合わせ、リマインド送信 |
| スカウトメールの送信 | テンプレートに沿った配信、返信の一次対応 |
| 選考結果の通知 | 合否連絡の送信、次のステップの案内 |
| エージェントとの連絡 | 推薦受付、選考状況の共有 |
内定後
内定通知書や入社手続き書類の送付、受領状況の管理、入社日までの連絡といった業務が該当します。
これらは入社後の労務手続きにつながる部分なので、労務業務も同じ窓口に任せられると引き継ぎが省けます。
依頼できない業務
職業安定法により、報酬を得て求職者と企業をあっせんする行為には、厚生労働大臣の許可が必要です。
許可を持たない事業者が、候補者を紹介して成功報酬を受け取ることはできません。
採用事務代行が対応できるのは、あくまで自社の採用活動を代行する範囲までです。
また、面接での見極めや採否の判断は自社が行うべき領域です。
なお、個別の判断については専門家にご確認ください。
採用事務代行の料金相場
掲載している料金や契約条件は、本記事の作成時点で各社が公開している情報をもとにまとめた参考情報です。
改定されている場合があるため、実際の料金や条件は必ず各社の公式サイトでご確認ください。
委託範囲別の月額相場
| 委託する範囲 | 月額の目安 | 主な依頼先 |
| 業務を絞って依頼(スカウトのみ、応募処理のみ) | 3万円〜10万円 | 採用特化型(従量課金・ミニマムプラン) |
| 採用事務全般(日程調整・応募者対応など) | 5万円〜15万円 | オンラインアシスタント |
| スカウト運用を含む実務全般 | 15万円〜30万円 | スカウト代行、採用支援会社 |
| 戦略立案から面接まで一気通貫 | 20万円〜60万円 | 採用支援会社(RPO) |
ここで押さえておきたいのが、事務だけを切り出すと安く済むが、採用成果そのものは変わらないという点です。
応募が集まらない、選考の途中で辞退が多いといった課題がある場合、事務の効率化だけでは解決しません。
料金体系の種類
時間制(月10時間・30時間など稼働時間で契約)、月額固定制(業務範囲を決めて定額)、従量課金制(スカウト1通、日程調整1件など件数で課金)の3種類があります。
採用は繁忙期と閑散期の差が大きいため、時期によって依頼量を調整できるかを確認しておくと無駄が出ません。
【比較】採用事務代行おすすめ11選
採用事務を任せられるサービスは、大きく汎用型と採用特化型に分かれます。
| タイプ | 特徴 | 向いているケース |
| 汎用型(オンラインアシスタント) | 採用事務を含む幅広い業務に時間制で対応。費用を抑えやすい | 採用担当はいる。事務作業だけ手放したい |
| 採用特化型 | 採用のプロが戦略や母集団形成まで踏み込む | 応募が集まらない。採用成果そのものを改善したい |
汎用型|事務作業だけを手放したい場合
| サービス | 料金の目安 | 最低契約の条件 | 採用領域で任せられること |
| i-STAFF | 81,000〜114,000円/月(税別・30時間〜) | 月30時間・最低契約3ヶ月 | 人事・採用アシスタント業務全般 |
| StepBase | 要問い合わせ(月30時間〜) | 月30時間・最低契約3ヶ月 | 求人票作成、スカウトメール対応、面談調整。マニュアル不要で最短翌日から開始 |
| タスカル | 2.5万円/10時間〜(年間プラン) | 月10時間・最低契約3ヶ月 | データ入力、リサーチ、事務全般 |
| フジ子さん | 59,600円/20時間〜(税込65,560円) | 月20時間・最低契約1ヶ月 | 採用事務、経理、秘書業務 |
| HELP YOU | 10万円/30時間(6ヶ月契約) | 月30時間・最低契約6ヶ月 | 採用事務、営業事務、SNS運用 |
採用特化型|採用のノウハウも取り込みたい場合
| サービス | 料金の目安 | 新卒対応 | 対応範囲 |
| タクシタ採用 | 月額18万円〜(VC制) | 要問い合わせ | 採用戦略の策定、母集団形成、応募者対応、一次面接、内定・入社後の管理まで一気通貫 |
| キャリアマート | 月額30,000円〜(ミニマムプラン)/業務範囲を広げると月額10万円〜 | 対応 | スカウト配信、応募者対応、日程調整、選考管理。RPA活用で大量処理に強い。1か月のみの短期支援も可 |
| 人事ライト | 月額20万円/20時間+初期費用50,000円(ミニマムプラン) | 対応 | ターゲット設計、スカウト作成・送信、日程調整、内定者フォロー。最短1か月〜 |
| まるごと人事 | 月額25万円〜+初期費用10万円(ライトプラン) | 対応 | 設計から運用・改善まで面接以外を一括。最短5営業日で開始 |
| CASTER BIZ recruiting | 月額40万円/70時間(スタンダードプラン) | 要問い合わせ | 計画立案から運用まで。自社開発の採用管理ツールでデータをもとに改善 |
| ネオキャリア(RPO) | 要問い合わせ | 要問い合わせ | 業務フロー全体の見直しから課題を特定し、サービス内容をカスタマイズ |
従量課金で切り出す選択肢もある
月額契約以外に、業務ごとに件数で課金する形も選べます。
| 業務 | 料金の目安 |
| スカウト配信の代行 | 1通50円〜/スカウト50通で月5万円〜 |
| 応募者対応 | 50件で月4万円〜 |
| 採用管理システムの初期設定 | 50,000円〜/回 |
| 求人サイトから採用管理システムへのデータ移行 | 月額10,000円〜 |
「スカウトだけ」「応募処理だけ」と業務を絞れる場合は、従量課金のほうが総額を抑えられることがあります。
繁忙期だけの補強にも向いています。
比較から見える4つのポイント
第一に、採用特化型の価格帯は月3万円台から40万円台まで大きく開いています。
業務を絞れば月3万円台から、戦略まで含めると月40万円台という構造です。
「採用代行は高い」という先入観で検討から外す前に、どこまで任せたいかを決めてから見積もりを取るほうが選択肢は広がります。
第二に、汎用型は採用業務の対応範囲に差があります。
StepBaseのように求人票作成やスカウト対応まで明記しているサービスもあれば、一般的な事務作業の範囲にとどまるサービスもあります。
第三に、新卒採用への対応は事前確認が必要です。
多くの採用代行は中途採用を前提としており、新卒に対応していても実績に差があります。
第四に、タクシタ採用は一次面接まで対応する点が他と異なります。
多くのサービスは「面接以外」を代行範囲としていますが、タクシタ採用は一次面接まで含みます。
面接官の工数を確保できない企業にとっては、この差が導入の決め手になります。
採用事務代行の選び方
提供形態を決める(オンライン型・常駐型・ハイブリッド型)
| 提供形態 | 特徴 | 向いているケース |
| オンライン型 | チャットと採用管理システムで完結。費用を抑えやすい | 事務作業を切り出したい。全国どこからでも依頼したい |
| 常駐型 | 担当者が社内に来て業務を行う。面接や社内調整まで対応できる場合も | 大規模採用を行う。社内の会議体に入って動いてほしい |
| ハイブリッド型 | 常駐とリモートを組み合わせる | 一部業務だけ対面で進めたい |
採用事務代行の多くはオンライン型です。
常駐型は月額の負担が大きくなるうえ、料金は要問い合わせとなるのが一般的です。
事務作業を手放すことが目的なら、まずオンライン型から検討するのが現実的です。
新卒採用に対応しているか
見落とされやすいのが、多くの採用代行サービスは中途採用を前提としているという点です。
新卒採用は、インターンシップの企画運営、説明会の案内、長期にわたる学生とのやり取りなど、中途とは業務の性質が異なります。
新卒採用も任せたい場合は、対応可否と実績を必ず確認してください。
生成AI・スカウト自動化への対応
近年は、スカウト文の自動生成や候補者の抽出、求人票の作成にAIを組み込むサービスが増えています。
RPAで大量のスカウト配信や採用管理システムのチェックを自動化するサービスもあります。
ただし返信率を左右するのは最終的に文面の質と運用設計です。
自動化でどこまで効率化し、どこを人が個別に対応するのか。
その線引きを確認しておくと、導入後のギャップを防げます。
事務だけで足りるか、成果改善まで必要かを見極める
最初に判断すべきはここです。
応募は来ているが対応が追いつかないなら汎用型で足ります。
そもそも応募が集まらない、選考中の辞退が多いなら、事務を効率化しても解決しません。
使用している採用管理システムに対応しているか
採用管理システムへのログインと操作を任せる場合、権限の付与が必要になります。
自社が使っているツールに対応しているか、操作経験があるかを確認してください。
繁忙期に依頼量を増やせるか
採用活動には時期の波があります。
募集を強化する月だけ稼働を増やせるか、使わなかった時間を繰り越せるかを確認しておくと無駄が出ません。
個人情報の取り扱い体制が整っているか
応募者の履歴書や職務経歴書は、機密性の高い個人情報です。
プライバシーマークやISMS認証の取得状況、秘密保持契約の締結可否を確認しましょう。
あわせてスタッフが直接雇用か、再委託が発生しないかも確認してください。
応募者と直接やり取りする場合の品質
採用事務代行では、外部のスタッフが応募者と直接連絡を取ることになります。
その対応の質はそのまま企業の印象になります。
返信のトーンやテンプレートを事前に擦り合わせられるか、対応品質のチェック体制があるかを確認してください。
採用事務代行のメリットとデメリット
メリット
日程調整や応募者対応から解放されることで、採用担当者は候補者の見極めや訴求内容の改善といった、成果に直結する業務に時間を割けます。
返信のスピードが上がれば、選考途中の離脱も減らせます。
また、繁忙期だけ依頼量を増やせるため、人を採用せずに波を吸収できます。
デメリットと対策
外部が応募者と直接やり取りするため、対応の質が企業の印象に直結します。
返信のトーンやNGワードを事前に共有し、初期は送信前の確認を挟むと安心です。
また、選考の進捗が見えにくくなる懸念もあります。
採用管理システムを共有し、ステータスをリアルタイムで確認できる状態にしておきましょう。
採用戦略から一次面接まで任せられる「タクシタ採用」
タクシタ採用は、採用戦略の策定から母集団形成、応募者対応、一次面接、内定・入社後の管理までを一気通貫で代行するサービスです。
料金は月額18万円〜のVC制で、大手専業RPOの月20〜60万円と比べて導入しやすい価格帯です。
事務だけでなく成果まで見る
日程調整やスカウト送信といった事務作業を引き受けるだけでなく、そもそもどう採るかという戦略から関わります。
応募が集まらない、選考で辞退が続くといった課題に対して、原因を特定したうえで打ち手を提案します。
一次面接まで対応できる
多くの代行サービスは面接の前段までですが、タクシタ採用は一次面接まで対応します。
面接官の工数を確保できない企業でも、選考を止めずに進められます。
採用以外のバックオフィスも同じチームに
タクシタ経理・タクシタ労務と組み合わせれば、入社後の労務手続きまで同じチームに引き継げます。
スタッフは全員が直接雇用のチーム制で、再委託は行いません。
ISMS認証を取得した管理体制で、応募者の個人情報も安全に取り扱います。
運営元は、東証グロース市場に上場するkubellグループの株式会社kubellパートナーです。
導入事例
税理士法人布川税務会計事務所 様:年間採用数が1名から4名に
税理士法人布川税務会計事務所様では、採用実務の負担が業務を圧迫していました。
タクシタ採用の導入により、年間採用数が1名から4名に増加しました。
採用実務の負担が減っただけでなく、採用成果そのものが向上した事例です。
詳しい事例はこちら
採用事務代行に関するまとめ
採用事務代行は、日程調整や応募者対応といった判断を伴わない作業を切り出して任せるサービスです。
まず判断すべきは、事務の効率化で足りるのか、採用成果そのものを改善したいのかという点です。
応募は来ているが対応が追いつかないなら汎用型のオンラインアシスタントで足ります。
一方、そもそも応募が集まらない場合は、事務を効率化しても解決しません。
比較の際は月額だけでなく、最低契約期間と繁忙期に依頼量を増やせるかをあわせて確認してください。
また、応募者と直接やり取りする以上、対応の質は企業の印象に直結します。
返信のトーンを擦り合わせられる相手を選びましょう。
採用事務代行に関するよくある質問
採用事務代行と採用代行(RPO)は何が違いますか?
対応範囲が違います。採用事務代行は日程調整・応募者対応・スカウト送信といった実務が中心で、月5万円〜15万円程度が目安です。採用代行(RPO)はこれに加えて採用戦略の立案や母集団形成まで含み、月20万円〜60万円程度が目安になります。採用担当者がいて手が足りないだけなら前者、応募が集まらないなど成果に課題があるなら後者が適しています。
候補者の紹介まで依頼できますか?
できません。報酬を得て求職者と企業をあっせんする行為には、職業安定法にもとづく厚生労働大臣の許可が必要です。許可のない事業者が候補者を紹介して成功報酬を受け取ることはできません。採用事務代行が対応できるのは、あくまで自社の採用活動を代行する範囲までです。個別の判断については専門家にご確認ください。
応募者と直接やり取りしてもらって問題ありませんか?
多くのサービスで対応可能ですが、対応の質がそのまま企業の印象になる点に注意が必要です。返信のトーンや使ってほしくない表現を事前に共有し、導入初期は送信前に確認を挟む運用にすると安心です。あわせて、対応品質のチェック体制があるかも契約前に確認してください。
繁忙期だけ依頼することはできますか?
サービスによります。時間制のサービスであれば、月ごとに稼働時間を調整できるものや、使わなかった時間を翌月へ繰り越せるものがあります。ただし最低契約期間が設定されているケースが多いため、数か月単位での契約が前提になります。採用活動の波に合わせたい場合は、契約前に調整の可否を確認してください。
採用管理システムの操作も任せられますか?
操作権限を付与すれば可能です。ただしサービスによって対応経験のあるツールが異なるため、自社が使っているシステムに対応しているかを事前に確認してください。権限を渡す範囲も、閲覧のみか編集まで許可するかを整理しておくと、情報管理の面で安心です。
どのくらいの採用規模から依頼する価値がありますか?
月に数名の面接が発生する規模であれば検討の対象になります。日程調整は1件あたりの時間は短くても、候補者と面接官の往復が発生するため、件数が増えるほど負担が跳ね上がります。まずは1か月分の採用業務にかかっている時間を書き出し、外に出せる時間を試算してみてください。
3分でわかるタクシタ採用
タクシタ採用では「応募者対応が追いつかない」「日程調整に時間を取られる」「採用担当が兼務で手が回らない」といった課題を解決する手法を提供可能です。
採用戦略の策定から母集団形成、応募者対応、一次面接、内定・入社後の管理まで一気通貫で代行します。
大手専業RPOの月20〜60万円に対し、月額18万円〜で依頼できるため、中小企業でも導入しやすい価格帯です。
